概要

日本有数のマーケティング専門紙、日経MJ(流通新聞)の全国名品セレクション・紙上商談会「ビジネスマッチングガイド」に掲載されました。


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記事本文より抜粋

スッポンの養殖など多様な事業に挑戦する浜松市北区引佐町の建設業「田中建設」(田中昭光社長)が1月から、同市周辺のサツマイモ農家と作った干し芋「ゆみか」の販売を始めた。遠州産のサツマイモの消費を促し、地域活性化を目指す。

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土木・建築工事などを手掛ける田中建設(浜松市北区、田中昭光社長)は、静岡県西部地域の契約農家で栽培したサツマイモを自社加工した「干し芋ゆみか」=写真=の販売を開始した。

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昨年、市内のホテルや料亭に約300匹を初めて試験出荷。「臭みが少ない」「天然物をしのぐ肉質」と評判は上々で、田中社長は「引き合いはかなりある」と手応えを話す。現在約5千匹を育てているが、今後、食用からサプリメント用まで幅広く対応するため、年間出荷数1万~1万5千匹、生産数は5万匹まで増やす考え。

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「スッポンの養殖で地域を活性化したい」
 浜松市北区引佐町の田中建設が、スッポンの養殖に取り組んでいる。山あいの静かな養殖池で冬眠させながら自然に近い環境で育て、臭みやあくのない「天然物」のような肉質が特長だ。

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